パラダイスの夕暮れ

フィンランドでの生活について記します。アンダーグラウンドシーン、ベジタリアン、ヴィーガン、アニマルライツ、映画、音楽、サブカルチャー、ファッションなどについて書いていく予定。

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アカシアの雨がやむとき



この西田さんは本当に綺麗で、歌も上手。



服も背景も60、70年代のレトロな感じで素敵。

この時代の洋服、全部ほしいです。

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  1. 2013/03/19(火) 21:04:24|
  2. 音楽
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ヘルシンキのカップケーキ屋さんに行ってきた!

前回紹介したキュートなカップケーキ屋さんに行ってきました。

CIMG9010.jpg

ショーケースもかわいい!!
このショップ、座って食べる所がないので基本的にテイクアウトになります。
私が行ったときはForumというショッピングセンターの1階にある、MicMacという服屋さんの一角にありました。
なぜか店員さんはおらず「MicMacの店員さんから買って下さい」という札が立っていました。
そういうわけで服屋さんの店員さんから無事にカップケーキ購入★

ショップカード、箱もかわいい。
CIMG9012.jpg

ブルーベリーとチョコのケーキを買いました。

CIMG9011.jpg

味は・・めちゃくちゃおいしかったです!
正直見た目だけであんまり味は期待してなかったんですが、昔食べたケーキ屋さんのケーキの味がしました。
良い材料を使って丁寧に作ってるんだなあという感じ。
素人には作れない味でした。

ああーーまた食べたい!!

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  1. 2013/03/19(火) 20:55:16|
  2. べジレストラン・お店(フィンランド)
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家の屋上でオーロラ観測

先日、オーロラ情報を得たので家の屋上に行って観測してきました。
マイナス10度の中、がんばって撮ったのがこれ・・。(お隣のアパートが写っている^^;)

2222.jpg

家は街の中心地にあるので、明るすぎてこれが限界でした。
もっとはやく知っていれば、バスで湖の近くまで行ってオーロラ観測できたのに~。(寒いのでホットココアなんかも、持って行って。。)
湖の近くに住んでいる写真家の友達が撮ったオーロラの写真は、空一面に広がっていて本当に綺麗でした。

私はフィンランドでも南のほうに住んでいるので、普通に住んでいてオーロラを見ることはめったにないんですが、3月はちょうどオーロラがでやすい時期らしくこんなふうに稀に見えることもあるそうです。
これが初めてちゃんと見たオーロラだったので嬉しかったです。

実は初めてオーロラを見たのは飛行機の上でした。
でも私が座っていた側ではなく反対側に出たので、飛行機の後ろの方にある直径20cmくらいの小さい窓に顔をくっつけて一生懸命見た覚えがあります^^;

来年も見えるといいな~。

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  1. 2013/03/19(火) 20:32:16|
  2. 未分類
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図書館で借りてきた

フィンランドの図書館は蔵書が充実していて大好きです。
本の他にも楽譜、CD,DVDも借りれます。
言語もいろいろあって英語はもちろん日本語の本もあります。
これはこの前借りてきた本たち。
CIMG8956.jpg

上段左からから時計周りに
ミートフリーマンデーの本、エリック・マーカスの本、ヴィーガンのお菓子の本、消費者向けの動物に優しい消費方法についてのガイドブック、ピーター・シンガーの動物の解放。

ミートフリーマンデーは、肉食を減らすことを推進しようとポールマッカートニーが始めた「毎週月曜日は肉なしにしよう!」という運動です。
これはそのレシピ本。ポールと娘のステラ・マッカートニーのレシピはもちろん、ツイギ―やヴィヴィアン・ウエストウッドなどの著名人のレシピがたくさんあります!
この本とても分厚くて大きいんですがそれもそのはず、一年中の月曜日の献立が網羅されています!
春夏秋冬と分かれているのでレシピも探しやすい。
ヴィーガンではないので乳製品や卵が使われていますが、ヴィーガン製品で代用すれば大丈夫かと。
写真もとてもおしゃれで参考になります。
こちらでレシピが見れますよ!

エリック・マーカスはこの本で有名ですね。

外国語で読むのが遅いので、まだ動物の解放を読んでいる途中・・・
最初からすごく共感できたいい本なので、ショートカットして今度日本に行ったときに日本語で買おうと思います^^;
多分返却日までに全部読めない・・

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  1. 2013/03/17(日) 04:14:59|
  2. 未分類
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ヘルシンキでランチにおすすめのカフェ(移転しました)

追記 2014.2.16>
このレストランは移転しました。
詳しくはこちらを。


ヘルシンキでランチの場所に困ったら・・おすすめのカフェがあります。
カフェの名前はSilvoplee
雰囲気の良いベジタリアンレストランです。

広くて開放的な店内。

CIMG9005.jpg

CIMG9006.jpg

ここは量り売り形式なので、最初にトレイとお皿を取って、自分が食べたいものを好きなだけお皿に取ります。
カレーやスープ、パンに付けるディップやサラダ、フルーツなど盛りだくさん。
ヴィーガン、と言われていますが食べたらフェタチーズぽい?ものがありました。
すべての料理には材料が書いたラベルが付いているので、それを確認しながら取ればいいのですが、迂闊でした。。(お腹が減っていたのでラベルを確認せずに取ってしまいました。。)
ラベルはすべてフィンランド語で書いてあるので、店員さんに英語で聞けば何がヴィーガンでないか教えてくれると思います。

好きなぶんだけお皿に取ったらお会計します。パンはランチに含まるので、お会計の後に自由に取れます。
デザートもありますよ。ケーキはレジの隣ガラスケースにあります。(はちみつが使われているのもあるので、店員さんに要確認)
それも量り売りなので、好きなだけお皿に取ってお会計します。

CIMG9003.jpg

とにかく種類が豊富で、お皿に乗りきらないくらい取ってしまいました^^;
そしてどれもスパイスやハーブを上手に使って丁寧に作られているんだな、という味がしました。
全部とてもおいしかったです。

自分の食べたいものを好きなだけとればいいので、食べ残しが少なく、環境にも良いですね。
ヴェジタリアン料理なので沢山食べても胃もたれしないし、沢山行動する旅行者の方にもおすすめです!!
テイクアウトもできるので、夏はここでテイクアウトして公園などでピクニックするのも素敵だなと思いました。

場所はかもめ食堂にも出てきたハカニエミマーケットのすぐ近くです。
近くにはEkoloというエコショップもあるので、お買いものにも便利ですよ。

Silvoplee
住所 Toinen linja 3
00530 Helsinki

地図

電話 (09) 726 0900

営業時間 月- 土 11.00 - 18.00
定休日 日曜日

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  1. 2013/03/10(日) 19:46:57|
  2. べジレストラン・お店(フィンランド)
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スロヴェニアが毛皮養殖の禁止を決定-毛皮養殖への逆風がヨーロッパ規模で広がる

Animaliaのニュースより  

スロヴェニアの国会は昨日3月7日に毛皮養殖の移行期間付きの廃止を決定した。毛皮養殖廃止の法案は完璧な勝利を修めた。賛成に投票したのは71人の議員で、反対したのは3人の議員のみであった。
スロヴェニアの決定はフィンランド国内で毛皮養殖廃止を求める国民法案を集めた団体にとって喜ばしく待ち望まれたものであった。

スロヴェニアは増え続ける毛皮養殖の廃止をした国々の一部にまた一つ新しく加わった国だ。
世界で4番目に大きいミンクの生産国であるオランダがたった3か月前に毛皮養殖を廃止したばかりである。
「スロヴェニアが倫理的な決断をし、動物に良く接することが経済的利益よりも大事だと考える国々の仲間入りを果たしたことを祝福したい。」とAnimaliaの代表Kati Pulliは述べた。

スロヴェニアの決定は毛皮養殖に反対する動きが依然強まっているということを意味する。
「全ヨーロッパ規模の毛皮養殖禁止は同時に近づいています。ヨーロッパは2009年から猫と犬の毛皮の販売と生産を禁止しています。そのような禁止が遅かれ早かれ全ての毛皮動物に適用されることを望みます」とフィンランド動物保護団体SEYの代表Helinä Ylisirniöが語った。

ヨーロッパで毛皮養殖が禁止されれば、動物保護の観点においてまだ発展途上の国々へと移るだけだ、というふうにしばしば議論されるが、団体はこのようなことはありえないだろうとしている。

「同様の議論が化粧品の動物実験についてされましたが、そのようにはなりませんでした。動物の使用はその他の国へと移ったのではなく、世界中の企業が動物実験に変わる方法を発展させなければならなくなっただけです。中国でさえもそれらを実行しています。
動物への扱いが世界中で改善されたのは、ヨーロッパで倫理的な決定が下されたからです。今私たちはまた模範を示し、世界規模での毛皮養殖の減少を前進させなければいけません。」とKati Pulli。

国民法案を集めた団体は、禁止によって全世界での毛皮の需要が減ると信じている。

「スロヴェニアの国会はほとんど全員一致で非倫理的な毛皮養殖の廃止を決定しました。動物の福祉はフィンランドの毛皮養殖場で実現されておらず、動物の苦しみについての新しい情報が次々に入ってきています。
例えば2つに1つの毛皮養殖場で動物の行動障害が見られるという事実は、健康を害した動物も著しい経済利益を生むと言うことを意味します。」とHelinä Ylisirniöが念を押した。

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  1. 2013/03/09(土) 05:35:19|
  2. 毛皮の実態
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アクティビスト!ムーミン!

とあるアクティビストから購入した手作りのムーミンのパッチ。
ナチマークをお掃除するムーミンがかわいくて気にいっています。

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ムーミンの作者、ト―べ・ヤンソンさんは若いころ、雑誌に政治の風刺絵を書いていました。
ヒトラーの風刺絵を書いて検閲を受け、雑誌が廃刊になってしまい、創作意欲が落ちてしまった時期もあるそうです。
Garm20magazine20cover20by20Tove20Jansson.jpg

Mの字の下のほうにちっちゃくムーミンのような生き物が見えるの、分かりますか?

ト―べさんはまた当時珍しいと思われる、同性愛者だったと言われています。
彼女の生涯のパートナーであるグラフィックデザイナーのトゥーリッキ・ピエティラはフィンランドのムーミン博物館の模型を製作しました。

同性愛者はその当時、今よりももっと人からの理解を得ることが難しかった。
ムーミンのお話に出てくる、トフスランとビフスランという小さなカップルを知っていますか。
142445.gif

2人はト―べとトゥーリッキをモデルにして作られたキャラクターだと言われています。
2人はちょっとおかしな言葉を話していて、片時も離れず一緒にいます。
「ちょっとおかしな言葉」を話している2人は、世間から見られたト―べとトゥーリッキ自身を皮肉的に表していたよう。

みんなに比べればとっても小さな存在の2人。
みんなにはちょっと変って思われていても、いつも2人でいれればそんなの関係ない。
本を読んでいると、2人には2人だけの世界があることが良く分かります。
「とってもキュートな話だよね」と、ムーミンショップで働いていた友達が話してくれた裏話?でした。

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  1. 2013/03/08(金) 19:09:03|
  2. 未分類
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毛皮販売店の悲劇

フィンランドでは日本とは違って毛皮と言うとおばさんやおばあさんが来ているコートが主流。
しかもものすごく趣味が悪いものがあって、キツネの顔や尻尾がぶらぶらしている装飾(!?)がついているので、何気なく街を歩いていて目の前にそんな人が現れると恐怖で心臓が止まりそうになります・・。

日本では毛皮は若い人にワンポイントして受け入れられている印象があります。
フィンランドの同い年くらいの若い女の子たちが毛皮を着ているのを私は見たことがありません。
こんなに寒い国の女の子でさえ毛皮を着ていないのに、日本で毛皮を着ているのは「寒いから」という理由ではなく単に「おしゃれだから」だと思います。
でも「おしゃれ」に本物の毛皮である必要があるのでしょうか。
最悪だとキーチェーンや人形の服にまで本物の毛皮が使われており、全く意味が分かりません。

私が好きなフィンランドの映画監督アキカウリスマキは、アールト芸術大学に名誉教授として招かれたときに、当時毛皮製品を扱っていたマリメッコの社長も名誉教授だったことを理由に断っています。
かっこいい~!!

これは数年前に撮った毛皮店の写真。
CIMG33288.jpg

赤いペイントが付けられ、窓が割られています。
この毛皮店、何度もこういうことがあるので防犯カメラまで付けているんですが、それでもまた起こったようで。(ちなみに、掃除が面倒くさいのか?ずいぶん長い間このままで放置されていました・・)
それくらい毛皮産業を憎んでいる人がいるということですね。

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  1. 2013/03/07(木) 20:56:09|
  2. 毛皮の実態
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毛皮養殖場禁止法案が国会へ提出される

今日の朝の新聞の最初のページでこんなに大きく紹介されました。

CIMG9002.jpg

フィンランドの最初の国民法案がついに国会へと提出されました!
この後国会で審議され、決定されればこの法案が施行されます。

しかしこの新聞によると前途は多難のよう。
国会の与党はブルジョア派。その他にも農業や畜産業種に支持の多い真のフィンランド人党やキリスト教党も法案反対に回っており、法案を支持しているのは緑の党とフィンランド左翼同盟だけ。(どちらも学生や労働者、若い人に支持の多い政党です)

毛皮養殖支持派の主張はやはり毛皮産業は経済に必要だから。
毛皮産業のほぼ100パーセントは国外への輸出だそうです。
環境にも悪い毛皮、動物の福祉にことごとく違反した毛皮産業・・・

国会議員たちが毛皮の本当の事実を知って目を覚ましてくれるのを望みます。

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  1. 2013/03/07(木) 05:03:28|
  2. 毛皮の実態
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高級レストランで特別ヴィーガンメニュー

先日高級レストランでお食事をさせてもらう機会がありました。
そこはヴィーガンレストランでもなんでもないのですが、事前にヴィーガンメニューでお願いしますと伝えておいたところ、とーーってもおいしいヴィーガンフルコースを出してくれました。

しかもこのレストラン、町中が見渡せるタワーのてっぺんにあるんです。
しかもしかも!レストランが回っているんですよ。
なので食事をしながら景色を360度見渡せる、すごく贅沢な所でした。
明るい景色もきれいだったけど、暗くなって夜景に変わる場面も綺麗でした。
あんな所で人生のいろんな記念日を過ごせたら素敵だろうな~。


さてお料理に戻って・・(残念ながら写真がないんです・・)

前菜は蒸してから冷やしてあるバターナッツの上に茄子ペーストがのっていて、更にその下はかぶのソースが敷いてありました。周りにはベビーリーフと野菜チップスが散らしてあって、いろんな触感が楽しめました。

メインはフィロ生地でつくられたサクサクしたパイ(パインナッツとアーモンドクラッシュがのっていました)の下に、豆腐クリームチーズのソース、ホワイトアスパラ、リンゴとマスカットがキャラメライズドされたもの、リンゴンベリーと赤キャベツのザワークラフトの付け合わせがありました。

デザートはロシアのブリャーニキを思わせる堅いチョコケーキ(クッキー?)の上にベリーソルべと柿のソースがついていました。

味の組み合わせ、触感の組み合わせ、どれもドンピシャでした!
普段は肉や魚の調理をしているシェフのはずなのに、なんでこんなに合う野菜の組み合わせや適した調理法が分かるのー!とプロの腕を尊敬しまくりでした。
フィロ生地のパイはとってもおいしかったので、家でもまねしてみようかな・・(できたらだけど;;)

レストランに行くときは、だめもとでもヴィーガン仕様にできるか事前に聞いておくといいと思いました。
今回みたいに嬉しい驚きになるかも!

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  1. 2013/03/05(火) 21:32:12|
  2. べジレストラン・お店(フィンランド)
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